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八朔のピール

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えーと、夏みかんかもしれない。

好みの大きさに切ってから水につけて、今回は3回水を換えながら一晩置いた。
皮の重さが100gだったのでグラニュー糖を同じ分量まぶして、溶けてくるのを待つ。
ひたひたくらいの水を入れて煮る。
アクはでない。
好みの硬さになるまで煮続ける。
今回は3回ほど水を足しながら、煮た。
最後にブランデーをととと、と入れてもう一度わーっと沸かして
汁気がなくなるまで煮詰めるのかな、と思うけれど適当なところで切り上げる。
シロップは炭酸をそそいで飲む。
網に並べてかわかし、一晩置いたらだいたい乾いたので
グラニュー糖をまぶして、できあがり。
乾いた、というツメが甘いのを自覚しつつまぶしたので、蕩けてしまうだろうなーと思いつつ・・・
写真は乾燥待ちの時、透明感が美しかったので。
この時点で食べてみたら、ちょっと苦味とピリピリ感が強く
しまった、茹でこぼしするべきだった、と思ったけど
砂糖をまぶしたらちょうど良いくらいになった。
美味しくできて、満足。
蕩ける前に食べちゃおう。
by fukumimi_0306 | 2012-06-08 15:27 | 今日のミニカメラ

とりとめない話

やっとこ夏になるんだろうか、と思いきやまたもやうすら寒い。
今日もやっぱり綿のコートで出動。
画像はないけどこの綿コート、着て会うヒトが十中八九「赤いですね」と言うくらい真っ赤なのです。
最初は気恥ずかしかったけど顔色がよく見えるし、何気に気分が上がる。
着るのは嬉しい。
でももういいかげん、寒いと不安になるよねぇ。。。



何日か前、やっと初夏らしいのかと一瞬思わせた日の夜うっかり窓を開けて寝てしまい
・・・いや、寒い、あかんあかんと思いつつ、めんどくさくて。
ばっちり風邪を引いたみたい。
喉がいがいがして、鼻がつまり、くしゃみがイヤに出て、なんとなく熱っぽく(でも平熱)、頭が重く
あれっと思う間に鼻水が垂れてくるのでティッシュを詰めてみる。
これって花粉症やん。
どうなんだろう?
15,6年くらい前、上のような症状がもっときつく出たことがあって
そのときは肌荒れがすごくて顔が真っ赤になった。
「へんな風邪ひいた~」と言ってたら花粉症の友達が「アンタそれ、花粉やし。ようこそ、花粉症の世界へ」。
でもそのときは2,3年で症状が出なくなった。
そういうこともあるんや~と喜んでたのですがね・・・
そういえばあの頃も杉花粉が収まった5月ごろに症状が出たんだっけ。
「ヒノキ花粉やで」と言う話だった。まぁ医者へも行かずで、民間判断?っていうのかな。
   (どうでもいい話だけどその頃「桧町」に住んでいたのだった)
      (なんかこの話、前にも書いたような気がしてきた。探すの面倒なのでそのままにする。はは)
今回は3日ほどで鼻水は収まってきた。
くしゃみはまだ出る。むちゃ激しい。腰に注意。。。


寒いといいつつ、季節は夏に向かってるらしく最近生野菜が食べたい。
ワタシは夏になると生野菜が食べたくなるのです。
あと、ジュースを飲みたくなる、コーヒーを飲みたくなる、ヨーグルトを食べたくなる(春夏冬はまったく欲しくならない)。
今年は特に野菜!
今日は閉店間際の大丸ですごい値下げしてたのでかなりお得なサラダができた。
細身だけどキレイなアスパラ、黄色と赤の二色のプチトマト、キュウリ2本、サニーレタス、それにアイスプランツ。これだけ入って525円でしたのよ、奥様!
アイスプランツ、ずーっと食べてみたくて、でも高いゎと躊躇してたのです。
美味しいものですね~さくさくしてほのかに塩味。
周りに付いてる水滴状のモノもきれい。
それにしても、気温が上がってくるからカラダを冷やそうとして生野菜が欲しくなるんだと思ってたけど、そういうわけでもないのかしら。
この前は塩もみキャベツにリンゴとアーモンドのスライスのサラダを作ってみた。
これはハンガリー料理のお店「スンガリー」で出てきた付けあわせ。
なかなかいい組み合わせなのです。
「スンガリー」よかった・・・量は少なかったけど(ランチだったし?)
ランチタイムは1時を回るとロシアンティが200円になります。
ジャムが美味しくて(お腹もまだまだ余裕があったし)そのままスプーンですくって食べてたらそのあと胸がどきどきしてきて、すごい血糖値があがる気配?を感じた(^^;;)


グリムズの樹がヘタレてるので何かまとまらないまま書いてみた。
ロシア、で思い出したのでこの画像を
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1月の写真です。空は冬の朝の色。
京都にも正教会あるけどもっとこじんまりしてます。
どちらも美しい。。。
by fukumimi_0306 | 2010-05-11 23:14 | 日々

豆を煮る

近所に信州のキノコと豆を売る店ができました。
若いご夫婦(多分)でやっておられて。
豆、雑穀、キノコなどなどを並べる店先のよこには皮細工のカバンも並んでます。
旦那さんは皮細工担当かな。
ミシンをかけておられるところも通りから見えます。
  (かわいい、お店なんですな)
 
あまり見かけたことのないお豆さん、選ぶのに一苦労。
最初は青大豆(お、青豆さん)オリーブオイルと塩で。美味。
次にうずまき豆(うずまき猫、ぢゃないよ)。
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蜆のような模様が美しいけれど、炊くとにぶい色合いになってしまう。
まあ、お豆さんの模様はそうなる運命ですが。
もともと大きめで親指の先ほどあるけど一晩水に漬けるとさらにものすごい大きくなってちょっとグロかった。。。

今、くらかけ豆を炊いている最中。
ブログなどでその名のみ知った、味を絶賛されてるくらかけ豆。
えーと浸し豆っていうんだっけ。
醤油にかつおぶしも美味しいらしい。

次には小豆も水浸し期間を終えて、控えてる。
小豆はざらめで甘くすると美味しいんで。(これもさるブログからの知識)

それにしてもお豆さんの愛らしさ。
いろいろ買って、びんに詰めて並べたくなる。
でも豆も鮮度が大事らしいから。
   (買ったらスグ、炊くこと)

豆を炊くようになったのはいろいろなブログで見るようになったからですが
有元葉子さんの本にも影響されました。
「美味しくなるようにと思いながらアクをとる、そんな時間が好きです。」
うむ、吹かせてしまってはいけません。。
  (ブログしながらってのもいけませな)
by fukumimi_0306 | 2010-04-27 15:30 | 食べること

読了

例の本読み終わりました。
半日でするする読んじゃいました。
楽しみを長引かせ、憂いなく没頭するためにあれこれ用事は片付ける。
その間、1,2について考えたりするのがまた楽しかった。
読み始めたのは結局22日。
スリリングな展開で1,2よりもぐいぐいと引っ張っていく力がありました。
これからじわっと読み直します。これまた楽しみ(^^)

まだ続編あり、という感想も聞かれますが
私としては3で終わってもいい感じがする。
それはね、むにゃむにゃ。
あぁ、語りたい!
でも続編があるなら、これまた嬉しい。
また一年後くらいに出ないかな~


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川原で摘んできた白い花。
ではなくて、花わさびです。
今、錦市場ではよく見かけます。
友達が春の欠かせない味、とうっとり語ってたので買ってみました。
私は初めて食したのですが、これが強烈な苦味で。
後味もなんというか、クセがある。
いや、美味しいとはとてもいえないんだけど
なんだろうな、妙にトリコなる味。
えぐみ、苦味はカラダの毒素を排出するらしいです。
そして、苦味をうまいと感じるのは味覚が老化してきてるせいなんだって(うぅ)
今年はもういいけど、来年また食べてみる・・かも。
by fukumimi_0306 | 2010-04-24 21:42 | 日々

小春日和

日中が暖かい日が続きます。
朝出るときは(五時!)キルティングジャケットが着たいけど、昼間は邪魔!
なんか9月の初めあたりのほうが寒かった・・・
10月はなんだか「へ?今って・・・秋?」て感じ。
つい思ったままを口にして「君、大丈夫?」といわれたけど、大丈夫でないのは気候のほうだってば。

大丈夫?といえばお生花のお稽古で使って根が出てきたので植木鉢に差しておいた桜が今日咲いてました。
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一輪だけ。でも蕾があと一つ二つ。
ごく薄いピンクなので光っちゃって(というかピントが合ってない)よく写ってませんが、蕊も黄色でちゃんとしてる。
それにしても桜の生命力のすごいこと。
夏、水を切らしてしまって葉が全部落ちたのだけどつい先月には新しい枝が根元から出てこちらにはしっかりした葉が付いてるし、とうとう花まで咲いた。
もっと大きな鉢に入れてやらないと・・・
いつかは地植えにしたいな(しかしこれは妄想の域だわ)。



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仕事場の仲間から秋の味いろいろを貰いました。
柿・柚子・みかん・かぼす・ぎんなん
親御さんが「山持ってるんやわ。今年は入る気になったんやて」
そ、そうなのか。入る気にならない年はカラスのエサになるそうな。
フライパンでぎんなんを炒って、目打ちの柄(ハンマーになってる・確か強力オウル)で
ばちっと叩いて割って食します。
電子レンジなら封筒に入れて1,2分で出来上がるのだけど
こうやって自力で叩いて中身を出す、というのも
ぎんなんの殻の固さが身に染みてわかってなかなかよろしいょ。

薄皮まで取るとヒスイのような美しい色が現れる。
あんなに固い殻の中にこんなにキレイな色と味を持った実が隠れてるなんてすごい。
・・・あ、実というよりこれから大きくなる元なんだよね。
とか考えながら剥いているけど、さめてくるにしたがって薄皮が取れなくなって
丸ごと口に入れてしまう(美しいとかいいながら、やはり食い気が・・・^^;)。
by fukumimi_0306 | 2009-10-29 21:27 | ベランダガーデン

やまなしの実

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やまなしの実です。
某エントランスに入れてる枝から落とした部分を部屋で入れてたら
10日あまり経ってこんな色に変化してきました。
少し柔らかくなってます。







やまなしの実を花材として見るのは初めてです。
枝の感じからいってバラ科だろうと思ったけど(梅も桜もバラ科です)
まさかやまなしとは思いませんでした。
やまなしは春に新芽を使うほうでお馴染みでした。
銀色の産毛に包まれて折りたたまれた葉が開いていく様子が素敵な花材です。
裏白、とも言います。
「やまなし」なんだから梨の実がなるんだろうとは思ってましたが、予想をはるかに上回る小ささ。
こうやって熟してくると黄色からオレンジのグラデーションがなんとも愛らしい。


「やまなし」は宮沢賢治のお話のほうが有名かも。
蟹たちの住む川にとぷん、と落ちてきてお酒になるんですよね。
こんなに小さい実では「とぷん」ともいわず流れ去って行きそうです。
山の木で熟したらいい匂いがするのかもしれません。
それとも詩人の空想力なのかな。
そうかも。
呉羽梨をしゃりしゃり齧りながら
この匂いと味を持つ愛らしい「やまなし」の実を思うのです。
by fukumimi_0306 | 2009-10-14 21:43 | いけばな

みょうがの炊き込みご飯

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今年はまったご飯もの、それはみょうがご飯。
ウチの親はみょうがを食べる習慣がなくて(多分嫌いではないと思う)
ワタシもここ何年かで食べるようになった。
大体いつもは刻んで、冷奴に乗せて食する。
確かみょうがを一番初めに手にしたときは甘酢漬けを作って、これも好きなんだけど
もともとちょっとでも手を省きたい怠け者なので(甘酢漬けは簡単だけど、それさえも)。
ネットでみょうがの炊き込みご飯、というのを見たときは
そんなの、あり?と思ったけど
検索かけると割りとたくさんレシピがあがってくるので、食べる人の多い調理法なんだろう。
でもこの話をすると「え~??」という顔をされることも多い。
「みょうがの香りが飛んでまうやん?」
「刻んで大葉とかと一緒にご飯に混ぜ込んだらええやん?」etc・・・

作り方
みょうがは小ぶりなものなら四つ、大きいものでもせいぜい八つに縦に切る。あ、量は米一合に4,5個。
昆布だし(何でもいいと思う)に塩とお酒と醤油で味をつけて、普通の分量で炊く。
以上。
簡単!
炊き上がったみょうがの匂いは香ばしくて、口に入れるとほんのり苦く、歯ざわりはしゃくしゃくしてホントに美味しい。
お揚げを細く切って一緒に入れてもいい(湯通しするだけで大丈夫)。
レンコンと一緒に炊くレシピもあったな。あれもよさそう。

あるレシピでは食べるときに刻んだ生のみょうがを天盛りにすると、フレッシュな香りも同時に楽しめるとあって
なるほど、と関心して用意したんだけど
炊き上がるころには忘れてしまって(あちゃ)この刻みみょうがは次の日冷奴に乗った。
忘れてもなんの物足りなさも感じないくらい、いい匂いがする。
     食べる前から忘れるとはすごいみょうがの効き目(^^;)。
     
by fukumimi_0306 | 2009-10-06 23:03 | 食べること

ズッキーニのチーズ焼き

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今日、管理人さんにズッキーニを貰いました。
やっぱ、さっと焼いて塩振って食べるのが一番よね、なんて話してて
耐熱皿に乗せてチーズかけてオーブンで焼くのも美味しいわよ、と。
ほ~簡単!
早速やってみました。
耐熱皿は7月にあった結婚式の引き出物。
カタログ方式で迷いに迷って、決めました。憧れのストウブ。
(あぁ、ストウブの鍋が欲しい・・・)






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この画像はWorld Community Grid のものです。
社会活動・・・情緒的感覚的なワタシにはまったく欠けている部分のような気がする。
現代のよくわからないテクノロジーの善の部分、なんだろうな(感覚的すぎるよね、この理解)
使うワタシ側からすればまあ、スクリーンセーバーのようなモノ。
これまでは原始の地球の内部みたいだったり、増殖中の細菌みたいだったり、ちょっとグロめのスクリーンだったのですが、
今日始まった千葉大学の「ファイト!小児ガンプロジェクト」のは爽やかな色使いで見ていて気持ちがよくなります。

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この子供達の輪がくるくる、ふわり。
by fukumimi_0306 | 2009-10-05 22:09 | 食べること

紫の野菜たち

一番近所のスーパー、野菜売り場が別棟になって充実してきました。
ちゃんと産地表示してあるし、生産者の名前もついてます。
ワタシはものすごく産地にこだわったり無農薬でないとイヤ、とかそういうことはないのだけど
現在の状況では「中国産」は安くても買わないで国産を選ぶとか
生産地が近いものを選ぶようにしています。
かといって、あまり高いものは(現実的に)買えない。
安くても管理の悪そうなのは(当然)買わない。
多分ごく普通の主婦(お一人さまですが)感覚だと思うけど、ごく近所にそういうタイプの店ができたことは野菜好きとしてはすごく、嬉しい。
その日(9月29日)選んだものは

水ナス(和歌山産)二個150円
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紫唐辛子(奈良産)120円
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フォトジェニックに撮ろうとしてがんばってみる・・・(^^;;

水菜(京都産)98円、岐阜産の梨80円、トマト(奈良産)、青森産にんにく子房に別れたもの198円。
都会の真ん中だったらこの値段はかなり上出来です。
けっこうマニアック(というか)野菜もあるし。
水ナスはあるブログで「生で食べられる」というのを見て、びっくりしていた矢先に見つけました。
水ナスは「お漬物向き」と思い込んでいたので。↑のかなり大きいでしょ。
けっこう固いのです。ホンマに生で大丈夫~?
包丁の金気を嫌う、というのでヘタを落とし・ちょっと切れ目を入れるとこまで包丁を使い、あとは手で裂く・・・とうか毟りとる・割る・・・
中身は柔らかいです。こわごわ口に入れてみる・・・おぉジューシー!
フルーティです。これは美味しい。
後口にもアクの苦味なし。いや、疑ってたわけではないけど、ナスの生食ってあるんですね~

紫唐辛子は袋に「火を通すと薄紫になる」とあります。

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ホンマかな~?これはちょっと、いやかなり疑いの眼で見てしまう。
いままで、紫ブロッコリーとか試してみたけど、火を通すと普通の緑に戻ったしね。
紫色はアントシアニンらしいのだけど、火に弱いはず。
まあ、でも唐辛子大好きなんで(しかもこの値段)買います。
(唐辛子といえば今年は万願寺唐辛子が去年ほど安く出回らなかった。あっても状態もよくなかった。あんまり食べられなくて不満)
油炒めにして・・・ほら~
緑になるやん!
やっぱり!
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しかし、味が濃くて
じつに美味しかったのです。
生の水菜に乗せて、オリーブオイルとスダチ・海の藻塩を振って食べました。
(海の藻塩はちょっと高いけど、すんごい美味しい!)
奈良の野菜は「やまとやさい」というふうにして売ってるのね。

まだお客さんで溢れる、というわけではないけどがんばって欲しいお店なのでした。
レジのお姉さんに袋いっぱいのスダチを「サービスします!」といわれたけど
この日の夜からまる二日留守にするのでもらえなかった(残念)。
by fukumimi_0306 | 2009-09-29 16:27 | 食べること

栗仕事、はじめました。

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DのOの帰りにいつもは寄れない商店街をぶ~らぶら。
で、すっごい大きい栗のタイムセールに遭遇!
500グラムで12粒。う~ん、魅惑の大粒。
早速買って、スグに渋皮煮。
惜しいかな、固めの仕上がりになってしまった・・・
でもシロップに浸しておくとそれなりに味が染みて、じわっと美味しい。
しかし、渋皮煮はあんまり美しい外見でないねぇ。
皮を剥く前に写真、撮っておくのだったよ。
(ここまで大きいと剥くときのくるっ、ぽこっと鬼皮の取れる感触が早く味わいたくなって
  さくさく、作業に取り掛かってしまったのであった)



500gの栗(鬼皮含む)に対して、300gのてんさい糖を使っても
栗自体にはあまり砂糖の甘さが入らず、栗の味が楽しめる。
シロップは栗の渋みがきいたこっくりした甘さで
濃く入れた紅茶に氷と牛乳、そしてこのシロップを入れると
またもや蒸す感じになった(しかし)秋の夕暮れどきにぴったりのマロン・アイスティーになる。
by fukumimi_0306 | 2009-09-25 20:05 | 食べること